2014年07月

花子さんの手作りワークショップ ~パッチワーク教室~

「赤毛のアン」の翻訳家として知られ、ドラマの主人公でもある村岡花子さんは、
新婚当初から晩年までを新井宿で過ごしました。
そんな村岡花子さんが翻訳した「赤毛のアン」の世界を
ワークショップを通じて体感してみませんか。

手作りワークショップ


手作りパッチワーク教室

国登録有形文化財のスタジオクラシックの建物内で「赤毛のアン」をイメージした小物をつくります。

日時

1726日(土曜日)10時から12時まで
289日(土曜日)10時から12時まで

対象

1)小中学生
2)高校生以上

定員

抽選で各12

費用

1200
2500

申込み締め切り

1717日(木曜日)必着
2731日(木曜日)必着

会場

スタジオ・クラシック(山王3丁目305号)


申込み方法

往復はがきで催し物名、開催日、住所、参加者全員分の氏名(ふりがな)、年齢(学生)、
電話番号を記載してください。

宛 先
〒144-8621
大田区役所 観光課観光振興担当
「手作りパッチワーク教室」係

お問合わせ
 電話03-5744-1322

 FAX03-5744-1323

主 催 大田区「花子とアン」推進委員会
 

花子さんの手作りワークショップ ~お菓子教室~

「赤毛のアン」の翻訳家として知られ、ドラマの主人公でもある村岡花子さんは、
新婚当初から晩年までを新井宿で過ごしました。
そんな村岡花子さんが翻訳した「赤毛のアン」の世界を
ワークショップを通じて体感してみませんか。

手作りワークショップ


花子さんの手作りお菓子教室
「赤毛のアン」のレシピをアレンジしたお菓子を作ります。

日時

1729日(火曜日) 13時から15時まで
2823日(土曜日) 13時から15時まで

対象

1)小中学生(小学校3年生以上)と保護者
2)高校生以上

定員

1)抽選20
2)抽選36

費用

11,000円/組
21,000円/人

申込み締め切り

1722日(火曜日)必着
286日(水曜日)必着

会場

大田文化の森(大田区中央2丁目101号)

申込み方法

往復はがきで催し物名、開催日、住所、参加者全員分の氏名(ふりがな)、年齢(学生)、
電話番号を記載してください。


宛 先
〒144-8621
大田区役所 観光課観光振興担当
「手作りお菓子教室」係

お問合わせ
 電話03-5744-1322

 FAX03-5744-1323

主 催 大田区「花子とアン」推進委員会 


 

アトレ大森 展示イベント 「 赤毛のアンの翻訳家 村岡花子と大森 」

みなさん! ごきげんよう

続々と新企画情報が届いています♪

大森駅の駅ビル「アトレ大森」にて
村岡花子さんに関する展示イベントが始まりました!

おでかけや食事、お買い物の際に、ぜひお立ち寄りくださいね~。  

NHKの連続テレビ小説「花子とアン」は
花子さんのお孫さんの村岡恵理さんが書いた著書「アンのゆりかご」を元にした
フィクションなのですが、本当の村岡花子さんの人生は???と
気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

花子さんは、村岡さんと結婚されてから大森の地に新居を構え

お亡くなりになるまでの約50年間
大森中央(新井宿)に住んでいらっしゃいました。

この展示では、村岡花子さんの実像を知りたい方にもおすすめです!


ご来場お待ちしていま~す。

アトレ大森 展示イベント

「 赤毛のアンの翻訳家 村岡花子と大森 」 開催中!

アトレ大森展示1

期  間 7月18日(金)~8月17日(日)

時  間 午前11時~午後11時

会  場 5階レストラン街 ギャラリースペース

主  催 大田区「花子とアン」推進委員会 

アクセス JR京浜東北線大森駅 中央改札口より1分
      駅ビル「アトレ大森」5階レストラン街ギャラリースペース(エスカレーター周辺)

アトレ大森2


【見学者の声】
・大森に長く住んでいるけれど村岡花子さんが大森に住んでいらっしゃるとは知らなかった。
・地域にこのような方がいらしたのは、大変誇りに思う。
・地図をもらったので大森駅から馬込あたりを歩いてみたいと思う   などなど・・・


 どうぞお気軽にお立ち寄り下さいませ~




 

「花子の時代の大森・新井宿」展 始まりました♪

~村岡花子が暮らしたまち 大森~

「花子の時代の大森・新井宿」展 OPEN! 

 7/7(月)~9/30(火) 


ギャラリークラシック3
 

 

大森・新井宿について、村岡花子さんが暮らしていた時代の大森・新井宿を紹介する
スポットが77日(月)より9月30日(火)の期間限定でオープンしました。

実はこの建物は、昭和6年に建てられたスパニッシュ建築で

文化庁の有形文化財に登録されている「旧高橋診療所」なのです。

(平成12年2月15日登録)

オーナーの高橋弘樹氏がこの場所を使って
子さんが大森に暮らしていた時代(大正~昭和)の大森と新井宿を
伝えられたらという思いで本展示を企画されました♪
 

村岡花子さんが住んでいた大森 に行ってみたい!という方必見です。

大正期、昭和期の写真、
 地図、ジオラマ等の展示のほか、お散歩マップ等の配布や
村岡花子訳の本も展示しています。


ぜひこの機会に、村岡花子さんゆかりの地「大森」にいらしてください(^o^)/


「花子の時代の大森・新井宿」展 


◆場  所◆   ギャラリークラシック&スタジオクラシック

住所:東京都大田区山王3-30-5
                          JR京浜東北線大森駅西口より徒歩7分       

        
         地図
 
 

◆期  間◆   平成26年7月7日(月)~930日(火) 

        7/1118は、ジオラマ展示はありません。  

 

◆開館時間◆  10時~19

◆入 場 料 ◆      無料 

 

◆休 館 日◆  水曜日

         7  16日、23日、30

                       8 6日、13日、20日、27

                              9 3日、10日、17日、24

 

◆お問合せ◆   大田区観光課 03-5744-1322

ギャラリークラシック2


 
ギャラリークラッシク1




松原区長×村岡美枝 恵理 スペシャル対談(区報5月11日号)

花子とアンの原作本「アンのゆりかご」の著者で
花子さんのお孫さんである 村岡恵理さん

赤毛のアンシリーズ11作目の翻訳も務める 姉の村岡美枝さん

お二人が運営をしている「赤毛のアン記念館・村岡花子文庫」に
松原区長が訪問された時の様子が紹介されています(^o^)/

ふむふむ・・・。そういう経緯で大森にお住まいになったのですね~

(記:M)

大田区報5月11日号

気になる方はこちらをクリック ↓
大田区報 5月11日 (PDF)

※赤毛のアン・村岡花子文庫は展覧会へ資料を貸し出し中のため現在休館中です



ギャラリー
  • 【御礼】ご来場ありがとうございました
  • 村岡花子&赤毛のアンフェスタ プログラム完成!
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  • 『展示会場での一期一絵』8月8日(金)
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